チームの歴史
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2004年12 栃木県にて有志によるプロバスケットボールチーム設立に向けた活動開始。 2005年9月 日本バスケットボール協会がプロリーグ(新リーグ)設立委員会を設置。 2005年12月 栃木県にプロバスケットボールチームを作る会結成。 2005年12月 作る会による署名活動開始、約1万5千の署名が集まる。 2006年6月 準備会社として株式会社ドリームチームエンターテインメント栃木(旧社名)を設立。 2006年6月 日本バスケットボール協会が旧JBLスーパーリーグを移行する形で設立する 新リーグ(現日本バスケットボールリーグ)への参入を正式申請。 2006年7月 日本バスケットボール協会による新リーグへの参入審査に落選。申請が却下され活動の休止を余儀なくされる。 2006年9月 新リーグの下部リーグ(現JBL2)の設立が検討されたため、下部リーグ参入を申請。チーム創設の活動を再開。 2006年11月 メインスポンサーに(株)リンクアンドモチベーションが内定。 2007年1月 新代表に山谷拓志が就任、栃木県庁舎でチーム設立記者会見を実施。 2007年4月 大塚商会アルファーズから旧JBL会員資格を譲り受け、旧JBLへの正式加盟が決定し旧日本リーグに所属するチームとなる。 2007年6月 チーム名称が「栃木ブレックス」に決定され、10名のプロ契約選手にてチーム発足。ホームタウンを宇都宮市とする。 2007年7月 旧日本リーグがJBLの下部リーグとなるJBL2(日本バスケットボールリーグ2部機構)に移行される。 2007年8月 OSGフェニックス(当時)の次シーズンからのJBL退会に伴い、JBLが新規参入チームの公募を開始。JBL参入を正式申請。 2007年9月 JBLによる新規参入審査に合格。2008-2009年シーズンからのJBL(日本バスケットボールリーグ)参入が承認される。 2008年3月 JBL2優勝を成し遂げ、JBL2初代王者になる。 2008年4月 ネーミングライツ導入に伴いチーム名を「リンク栃木ブレックス」に変更。 2008年12月 コジマJBLオールスター2008-2009を宇都宮市体育館で開催。 2009年4月 ホームコートである宇都宮市体育館の愛称が「ブレックスアリーナ宇都宮」となる。 2009年5月 株式会社リンクアンドモチベーションの完全子会社となり社名を株式会社リンクスポーツエンターテインメントに変更。 2009年5月 下部育成チームとしてブレックス・バスケットボールクラブ(現TGI・Dライズ)を設立。 2009年8月 ブレックス・バスケットボールクラブの2010-2011年シーズンからのJBL2(日本バスケットボールリーグ2部機構)参入が内定。 2009年12月 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが単年度黒字を達成。 2010年3月 2009-2010レギュラーシーズンで2位となり初のJBLプレーオフ進出を果たす。 2010年4月 コジマJBLセミファイナルをブレックスアリーナ宇都宮で開催。 2010年4月 JBLファイナルに進出し3勝0敗でアイシンを破り日本一となる。宇都宮市シンボルロードで行われた優勝パレードでは沿道に1万人が集まる。 2010年6月 下部育成チームのJBL2参入が決定。チーム名が「TGI・Dライズ」となる。 2010年7月 バスケットボール男子日本代表強化試合をブレックスアリーナ宇都宮で開催。 2010年7月 練習拠点のひとつである鹿沼市とマザータウン協定を締結。 2010年8月 コジマJBLサマーキャンプを栃木県立県北体育館で開催。 2010年12月 コジマJBLオールスター2010-2011をALSOKぐんまアリーナで開催。 2010年12月 下野新聞読者が選ぶ2010年県内10大ニュースにて「ブレックス日本一」が1位となる。 2010年12月 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが二期連続で単年度黒字を達成。 2011年6月 リンク栃木ブレックスが創設5周年を迎える。 2011年12月 東日本大震災復興支援チャリティーゲーム・コジマ presents KIZUNAドリームマッチ2011をブレックスアリーナ宇都宮で開催。 |



